どうも、佐々木です。
僕が読んでるブロガーさんたちは結構このテーマで記事を書いてまして、、、僕も一度これについて考えてみようと思い立ったが吉日ということで、今回はタイトルをね、、、こう、なんというか、考えていこうと(笑)
さて、ふわふわしてますが書いていきます(笑) 


何の気なしに僕たちは基本的に働いています。働く意味とかを考えるよりも先に労働を刷り込まれます。なんのために働くのかとか、働くことに意味を求めようとするとなかなかうまく適応していけません。あ、個人的な経験からですけどね。まわりを見渡すとみんな器用だなあと、うらやましくなったりします。
僕はもう通勤電車はTwitterを見るための時間でしかないです(笑)もうあんまり頑張って勉強しまくってもどうしようもないし、必要なものは取り入れればいいとして、不必要だと感じるものは切り捨ててもいいんじゃないかなって思うようになりました。だってねえ、国民的アイドルだってアイドル辞める時代ですよ。なんかが大きく変わろうとしてるんじゃないですか?時代というか、空気というか、そういう目に見えないものが大きく変わろうとしてるんじゃないかなって思いますよ。働き方とか生き方とかもそれに呼応して変わっていくんだろうし、先なんて全く見えないって感じですよ。


小説の未来と作家の未来 —— 吉本ばなな×はあちゅう対談(後編)|これからの作家の生きる道ーー吉本ばなな×はあちゅう|吉本ばなな/はあちゅう|cakes(ケイクス)小説の未来と作家の未来 —— 吉本ばなな×はあちゅう対談(後編)|これからの作家の生きる道ーー吉本ばなな×はあちゅう|吉本ばなな/はあちゅう|cakes(ケイクス)

とまあ、おろおろ思いのたけを書きましたが、昨日Twitterでこれを見つけましてね、、、
最近はあちゅうさんのブログも読んでみたり、吉本ばななさんの小説は元から持ってましたが、なんだか記事内でも言ってるようになことって僕らみたいな音楽家にも言えることだなあと思います。

だからこそ、本当に書きたい人にしか続けられないですよね。自分しかいないから、継続力のある人が残っていく。

はあちゅうさんの言葉ですが、まさにその通りだなと思います。
やりたいことを継続していく。これがこれからの作家なり芸術家や音楽家がやるべきことなのかなと。まあそのためにどうしても最初はライスワークをしなきゃいけなくなるから、下積み時代ってやつですか?まあそれすらも昔とはかなり変わってきてると思いますけどね。

僕は今派遣社員をやってますが、何かしたいと思って行動してる人って結構いて、なんだか勇気づけられます。もうなんか自由なんだなあと。いろいろ。自由なら吉本ばななさんにあやかって僕もエッセイ書いてみようかなあと放置していたnoteアプリを見ながら考えたのでした(笑)
 
生活のために働くってことだけだとなんだか息苦しくなっていくような気がします。いまや誰もが発信できる時代ですしね。今を楽しむためにも自分が楽しめることを見つけていくのがいいんじゃないかなあなんて思います。


さて今回はこのへんで。
ではまた、、、